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2007’09.20・Thu

珈琲と音楽

『暑さ寒さも彼岸までと言われますが、まだまだ暑いですね』
今日朝礼での館長からの一言目です。

確かに、まだセミの鳴き声がし、秋を感じるのは、
愛知池から吹く風が少し冷たい時と、カフェのオーダーで
ホット珈琲が多い時です。

珈琲と音楽について。

珈琲を題名にした楽曲は日本でも多くあります。

有名なところでは、西田佐知子さんが唄った【コーヒールンバ】
これは、ベネズエラのアルパ奏者ウーゴ・ブランコが録音し
世界的にヒットしたそうです。
確か、荻野目洋子さんや井上陽水さんも唄ってました。

クラッシクでは、バッハが作曲した【コーヒー・カンタータ】
コーヒー・マニアの娘と反コーヒー主義者の父親の争いを歌う
コミカルな作品です。
バッハ自身かなりの珈琲好きだったそうです。

モーツァルトにも大きな影響を与えたと言われるバッハ。
バッハの曲を聴きながら珈琲を飲むとまた一味深みが増すような気がします。

スタッフ 泉本



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